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宇宙ゴミ
NASAの調査によると、現在、9000以上の宇宙ゴミが地球の周回を回っているとか、そのうちの、10センチを超えるほどの大きさの宇宙ゴミは、合計すると約5500トンになるという。

宇宙ゴミの多くは人工衛星が破砕されて生じる。
なかでも、燃料や高圧流体を残したまま軌道上に放置された古い上段ロケットの爆発が多いそうで。

民間による宇宙飛行や研究目的の飛行など、さまざまな宇宙活動を危険なものにする恐れがあり、今のところ、有人宇宙飛行に危険を及ぼす恐れは少ないそうですが、将来は宇宙にいけなくなるかもしれない。

宇宙での研究や民間宇宙飛行に立ちはだかる将来の問題を未然に防ぐには、既存の大きな物体を軌道から取り除くしかないと言っても、今のところ技術的にも経済的にも、宇宙空間からものを取り除く現実的な方法は存在しないそうで、将来は、スペースシャトルがゴミ回収船になるかもしれませんね。

人類は、地球のみならず、宇宙にまでゴミを残して、どのように解決するのでしょうか。

| 環境関係 | 00:28 | comments(0) | trackbacks(0) |↑PAGE TOP
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