カウンター

累計:
本日:
昨日:

アクセスアップ
CALENDAR
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
PROFILE
ネット ショッピング 

もしもドロップシッピング



↑PAGE TOP
RECOMMEND
アフリエイト
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
地球・社会のために
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
LINKS
ブログパーツ




メロメロ日本代表
モフモフRing
LoveモフモフRing
Random List →;


↑PAGE TOP
OTHERS
SPONSORED LINKS

イルカ ナチュラル ライフ

エコや、LOHASなどを中心にいろいろ書いています。
<< クリック募金集 | main | 百貨店初の岩盤浴 >>
















スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |↑PAGE TOP
幻の果物が花粉症に効果?
いま巷で話題になっている果物があるそうです。

その果物は「じゅばら」と言うそうです。

その「じゃばら」は、和歌山県の北山村でしか栽培されていないそうです。

この「じゃばら」ですが、柑橘類になるそうです。

今から30年ほど前。村のある民家に、見たことのない木が植わっていて、
村の人は「邪気を払う」と言う意味で「じゃばら」と名付け、特産物として売り出そうとしたのですが、初めは見向きもされなかったそうですが、しかし、3年ほど前から急激に売れ始め、今ではジャムや飴といった商品開発をしているそうです。

元々、柑橘類の白い皮のところに、ポリフェノールの一種であるヘスペリジン、あるいは、ナリルチンという成分が入っていて、この2つが強力な抗アレルギー作用を持っているそうです。

柚子やミカンにも含まれていて、近年、近畿大学薬学部 松田秀秋助教授が未熟期の青い温州みかんの皮からアレルギーを抑える物質を見つけたそうです。

ただ「じゃばら」には、この成分が柚子などの10倍近くも含まれているそうです。

ただ、こういったものの手助けを受ける前に、食生活を見直すのが先と、病院管理栄養士さんが言っていました。

その先生によると、「高たんぱくは、消化されずに腸の方に行ってしまったら、それを異物とみなして免疫細胞が働いてしまうので。
「高たんぱく、高脂肪のものを避けていただく」ということと、「善玉細菌を腸内に持っていれば、花粉症を抑えやすい」と言われています。
お勧めは、ヨーグルト・ベータカロチンというのが役立つと言われています。」

基本は食生活みたいですが、興味のある方は見てみてはどうですか?
人によっては効果があるそうです。

関連サイト
和歌山県 北山村 直販店
ちなみに、楽天でも販売しているそうです。

株式会社ア・ファーマ近大(ブルーヘスペロンキンダイ)」
近畿大学薬学部 松田秀秋助教授が立ち上げた、近畿大学発のベンチャー企業







| 保健関係 | 20:16 | comments(0) | trackbacks(0) |↑PAGE TOP
スポンサーサイト
| - | 20:16 | - | - |↑PAGE TOP
comment
comment?









TrackbackURL
http://iruka-net.jugem.jp/trackback/7
trackback