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環境が良くなっている?
水田周辺での生物調査「田んぼの生きもの調査2005」の調査結果がまとまり発表された。

それによると、全国の530団体が参加し、のべ2,243地点の水田・水路・ため池に生息する魚類やカエルの調査などを行って、魚20科94種、カエル4科17種を確認したそうです。

この中には絶滅危惧1B類(近い将来に絶滅の危険性が高い種)であるホトケドジョウや、絶滅危惧2類(絶滅の危険が増大している種)であるメダカ、ナゴヤダルマガエルなど希少種19種、(魚18種、カエル1種)の希少種が含まれていたが、一方でオオクチバス、ブルーギル、オオヒキガエル、ウシガエルなどの外来種14種(魚類12種、カエル2種)も含まれていたそうです。

メダカ分布結果など、過去に知られている生息情報と照らしあわせたところ、これまでに確認がなかった地点の新たに生息分布が確認されたそうで。

少しは環境が良くなってきているのかもしれません。

未来に引き継いでいける、自然を残していきたいですね。

| 環境関係 | 21:41 | comments(0) | trackbacks(0) |↑PAGE TOP
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